トップ技術・工法地盤改良工事 →Superjet工法,Superjet-Midi工法
適用
Superjet工法 : 最大径5m(大型プラント使用)
Superjet-Midi工法 : 最大径3.5m(小型プラント使用)
  • 底盤改良、先行地中梁の造成
  • シールド発進・到達防護
  • 土留欠損部防護
  • 既設大型構造物防護
  • 液状化防止
  • 既設基礎の耐震補強
  • 人工基礎地盤の造成
  • 堤防・護岸の補強
  • 既存建造物の支持力強化
特長
  超大径パイルの造成が可能
地盤に直径20cm程度の穴を開けるだけで、地下に最大直径5メートルの巨大なパイルを造成できます。

産業廃棄物の削減が可能
最小限度の固化材使用量で高効率の施工を実現したため、スライム量を在来工法より大幅に削減できます。

高速度・高品質施エを実現
強力なジェット噴流を水平対向に噴射し、切削と充填を同時に行うことで、在来工法の十数倍の高速度で、高品質施工を実現しました。

優れた経済性
以上の特長から大幅な工期の短縮と大幅なコストダウンが可能です。
 
   
底盤改良(Superjet工法)
   
資料提供:ケミカルグラウト(株)
 
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関連団体
Superjet研究会
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