2008/11/4

被膜鞘管工法(仮称)開発中

被膜鞘管工法(仮称)開発中
裏込めとしてモルタル注入のかわりに不織布(フェルト)を利用し、
隙間のない裏込めが可能となります。
二次製品を使用した現場状況に依存しない高品質な管路更生を実現。
開発は弊社、(株)イセキ開発工機、カジマ・リノベイト(株)、
日本ホーバス(株)の4社体制。
2008/11/4

イギリスからレンブラン工法の専用実施権を取得。本格採用に向けて開発中。

2008/8/26

パワーネット工法がNETISに登録されました。(登録番号:KT- 0800009−A)

2008/3/7

インパクトバリアがNETISに登録されました。(登録番号:HR-070033-A)

2007/12/25

ハンガーネットがNETISに登録されました。(登録番号:HR-070027-A)

ハンガーネットがNETISに登録されました。(登録番号:HR-070027-A)
2007/12/14

リングネット5000kJ実物大実験映像。進化するリングネット。

2007/12/14

リングネットの土砂・雪崩補足事例が増えています。

2007/10/22

リングネットのNETIS評価が完了しました。(登録番号:HR-990001-V)

2006/12/8

インパクトバリアが登場しました。落石のみならず崩壊土砂を捕捉します。

2006/12/8

TXI落石防護柵が登場しました。100kJ対応のリングネットの最小タイプ。

2006/5/26

リングネット 3000kJ 実物大実験映像